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市民行政サービス窓口充実事業 基本施策3 情報化社会に対応した行政体制づくり(市民生活・行政・情報公開・個人情報保護) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

5, 680 H28年度

5, 680 0 0 0 0 5, 680 5, 680

6, 214 H29年度

9. 40 6, 214 0 0 0 0 6, 214 6, 214

総合計画141ページ  予算書54ページ

土日祝日や夜間の行政窓口サービスへの市民ニーズが全国的に拡大し ている状況があり,今後,住民の利便性向上のための施策が期待され ている。利便性のある行政窓口サービスのさらなる周知とともに,コ ンビニ交付による証明書発行業務をはじめ,新しいサービスに関して も調査研究を継続するとともに,市民ニーズや近隣自治体の動向,費 用対効果などを総合的に勘案しながら,コンビニ交付と行政窓口サー ビスの在り方を検討する。

情報センター及び市民文化センター内での 各種証明書の発行

【平成30年度 事業内容】

情報センター及び市民文化センター内での 各種証明書の発行

【平成31年度 事業内容】

情報センター及び市民文化センター内での 各種証明書の発行

【平成32年度 事業内容】 市民情報センター及び市民文化センター内にて,住民票・印鑑証明・

軽自動車住所証明の発行業務を,市役所での発行業務取扱時間外であ る休日,夜間にも実施する。また,住民に対して,市報,ホームペー ジ等で窓口サービスの周知を継続していく。

市民行政サービス窓口充実事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

市民( 住民基本台帳に登録している住民)等 0501

戸籍・住民基本台帳事務経費

主要事業 01

02

継続 (   年度~平成32年度)

住民基本台帳法

議会(平成22年第4回定例会)において,結城駅南地域(アクロス周 辺)に市民行政窓口の設置要望があった。

県内におけるコンビニ交付の実施状況は,27年度末までに8市が開始 し,28年度末では25市が実施している。

03

市民が活動し,また,行き来する身近な施設で,いつでも必要な行政 サービスが提供され,地域住民の利便性が向上する。

01 平成30年度

13 委託料

5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営)

5- 3情報化社会に対応した行政体制づくり(市民生活・行政・情報 ①行政サービスの充実

1証明書発行窓口の多様化

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

2. 00 0. 00 0. 00

4. 00 0. 00 0. 00 2. 00 2. 00 2. 00

4. 00 4. 00 4. 00 窓口数

証明等の交付種類

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

市民行政サービス窓口における証明書の発行枚数は微増傾向にあり,今後も継続が必要である。しかしながら,マイナンバー制度導入 に伴う,コンビニ交付開始の可否とともに窓口の継続についても,今後検討を要す。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

箇所

種類

A 必要性は高い

B どちらとも言えない

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

市民からのニーズや議会からの要望等があった。

市の適切な管理下で民間委託等でも実施できる事業である。

窓口業務委託については効果が図れている。コンビニ交付については費用対効果が低いが ,マイナンバー制度や補助金等を含めて検討が必要である。

費用対効果の面で不安がある。

広い範囲に対して便益が提供されており,偏りは見られない。

窓口の箇所数と時間外サービスの面では概ね目標水準に達している。

コンビニ交付の導入に関しては検討が必要である。

発行業務は事業団に年間委託しているが,利用状況を把握し,費用対効果を検証していく中でコンビニ交付について検討していく必要 がある。また,窓口サービスの案内については,市民課窓口やホームページ,広報誌等での周知方法を検討する必要がある。 窓口業務を民間事業者に取り扱わせる際は,市の適切な管理のもと実施することとされているため,市職員の配置が必要とされている 。

市民情報センター,市民文化センター内での窓口業務内容や開設時間等の周知を図る。マイナンバー制度が始まり,マイナンバーカー ドの交付率の状況を見ながら,コンビニ交付の導入を検討する中,事業の継続性について検討が必要である。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

8. 20 0. 00 0. 00

6. 00 0. 00 0. 00 8. 50 8. 50 9. 00

6. 50 6. 50 7. 00 市民情報センターで発行した証明書の全体に占める割合

市民文化センターで発行した証明書の全体に占める割合

参照

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